
ナカイ
2022年春に入学して、早いものでもう一年となった。
2022年度の通信大学生の大学での学びは思いのほか簡単ではありませんでした。
京都芸術大学通信教育部の学びについては初めに自分で履修計画を立て自分で履修を行い単位修得するのですが計画の通りにならなかった。1年間を終えて、履修状況と今後についてを考える。
履修状況
2022 春期 3単位
・TR 芸術教養入門 (1)
・WS 芸術教養講義1 (2)
2022 夏期 5単位
・TR ことばの表現 (1)
・TR 地域環境論 (2)
・WS 芸術教養講義3 (2)
2022 秋期 10単位
・TR 古典日本語 (2)
・TR 情報 (2)
・WS 芸術教養講義2 (2)
・WS 芸術教養講義6 (2)
・WS 芸術史講義(アジア)1 (2)
2022 冬期 8単位
・TR 心理学 (2)
・TR 政治学 (2)
・WS 芸術教養講義7 (2)
・WS 芸術史講義(アジア)2 (2)
・WS 芸術教養講義9 (不合格)
2022年度は初めてのことで分からないことだらけでバタバタしていました。
春に初めて単位を修得出来た時は、大学生としてスタートしたと実感しました。
その後は夏、秋、冬とあっという間に一年間がすぎました。
冬期に初めて単位を落としたのはたいへんショックでした。
大学の学びは簡単ではないと再認識してこれから学びを頑張りたいと思います。
2023年度に向けて
2023年度は履修計画を立て直し、昨年度の遅れを取り戻していきたいと思います。
また、新たに博物館学芸員課程を受講することにしましたので、新たな気持ちで
これからも大学生活を楽しみたいと思います。


